衆議院議員 古川 元久 オフィシャルホームページ

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もう一人のエース

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キャッチコピーは「もう一人のエース」レーシングチームには、一人のエースライダーがいる。イケイケの一人目がコーナリングに失敗してクラッシュしても、バランスのいい二人目が、確実にゴールしてくるようにチームジャパンにも、二人のエースが必要だ。一党独走は危ない。エースがイケイケすぎて危うい、今。私は、確実にコーナーを切る「もう一人のエース」として、この国のバランスを取る役割を、自らの使命と思っています。しかし、「政治というマシン」は、一人ではハンドルを切れません。私を理解し、支援してくださる皆さまと共にしか、この難しい曲面を乗り越えることはできません。そうならば、「もう一人のエース」は、皆さん自身でもあるのです。もう一人のエース。時代のバランサーになる。新しいキャッチコピーを、皆さまと共に味わい、忘れず、この国を危機から救いたいと思います。古川 元久

キャッチコピーは「もう一人のエース

レーシングチームには、一人のエースライダーがいる。

イケイケの一人目がコーナリングに失敗してクラッシュしても、バランスのいい二人目が、確実にゴールしてくるようにチームジャパンにも、二人のエースが必要だ。
一党独走は危ない。

エースがイケイケすぎて危うい、今。

私は、確実にコーナーを切る「もう一人のエース」として、この国のバランスを取る役割を、自らの使命と思っています。

しかし、「政治というマシン」は、一人ではハンドルを切れません。
私を理解し、支援してくださる皆さまと共にしか、この難しい曲面を乗り越えることはできません。

そうならば、「もう一人のエース」は、皆さん自身でもあるのです。

もう一人のエース。
時代のバランサーになる。

新しいキャッチコピーを、皆さまと共に味わい、忘れず、この国を危機から救いたいと思います。

Vision

政 策

いま、日本は危機的な状態にあります。
世界に先駆けた本格的な人口減少・超高齢社会への突入、それによって引き起こされた経済の低迷や財政赤字などのさまざまな問題。
まさにピンチです。
しかし「ピンチはチャンス」。
私はピンチをチャンスに変えて、これからの世界のモデルとなる社会、世界があこがれる日本をつくります。

いつでも学べる社会

少子化、人口減少がこの国の最大の悩みです。しかし、これは、私からみればチャンス!一人、一人を今までよりもっと大事にできるのですから。
この国の最大の資源は人です。ひとり一人の持つ才能を開花させ、その持つ能力を最大限発揮させるために必要なのは教育です。
私は「教育の無償化」を進め、学びたい人は「誰でも、いつでも、何度でも」学ぶことのできる環境を作ります。

いつまでも活躍できる社会

高齢者の増加もまた、この国の大きな悩み。しかし、これも、私からみればチャンス!手間をかける余裕のある、経験豊かな“ハイセンスピープル”が増えているのですから。
手間をかけるということ。それは子どもたちの学費や家のローン支払いに追われる世代には、なかなか難しいことです。これができる世代に、もっと社会の前線で活躍してもらいましょう。
私は「定年制を廃止」し、「高齢者こそ余裕があって経験豊かなハイセンスピープル」として、生涯現役で社会に貢献できる環境を作ります。

どこまでも夢を見続けられる社会

ピンチをチャンスに変える原動力。それは「夢」です。
夢があるからこそ、どんなに困難なことであってもチャレンジできる。この国が直面している数々の課題を克服する力は、私たちが夢を持つことから生まれてきます。
私は、この国の「夢見る力」を支えたい。誰もが自分の夢を持ち、その夢の実現をめざして、チャレンジし続けることができる社会に・・・。
そこに世界があこがれる日本の姿があります。

Profile

プロフィール

衆議院議員 7 期

衆議院財務金融委員会 委員
民進党税制調査会長
民進党経済連携調査会長

元)衆議院 内閣委員長
元)国家戦略担当大臣 兼 内閣府特命担当大臣
(経済財政政策、科学技術政策、宇宙政策担当)
元)内閣官房副長官
元)内閣官房国家戦略室長(初代)
兼 内閣府副大臣

選挙区 愛知県第2区(名古屋市千種区、守山区、名東区)
1965年12月6日生 妻と長男、長女の4人家族

1965年
愛知県名古屋市に生まれる
1986年
司法試験合格
1988年
東京大学法学部卒業
1993年
米国コロンビア大学院留学(国際関係論)
1994年
大蔵省退官
政治家を志し活動開始
1996年
第41回衆議院議員選挙 初当選
2000年
第42回衆議院議員選挙 当選(2期)
2003年
第43回衆議院議員選挙 当選(3期)
民主党ネクストキャビネット厚生労働大臣
2004年
民主党政策調査会長代理
民主党愛知県連代表
2005年
第44回衆議院議員選挙 当選(4期)
2007年
民主党税制調査会長
民主党年金調査会長
2009年
第45回衆議院議員選挙 当選(5期)
2009年
内閣官房国家戦略室長 兼 内閣府副大臣
(経済財政政策、科学技術政策、行政刷新)
2010年
内閣官房副長官
2011年
国家戦略担当大臣 兼 内閣府特命担当大臣
(経済財政政策、科学技術政策、宇宙政策担当)
2012年
衆議院内閣委員長
民主党 新しい公共推進会議 議長
2012年12月
第46回衆議院議員選挙 当選(6期)
2014年 9月
民主党税制調査会長
2014年12月
第47回衆議院議員選挙 当選(7期)

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